説明
料理を格上げする、力強くも上品な赤。
味わい
凝縮した黒い果実の味わい。
チョコレートと樽の香り。
きめ細かなタンニンが滑らか。
力強さと上品さが続く赤です。
こんな方におすすめ
- 果実味の豊かな赤ワインがお好きな方
- ステーキやラムなど肉料理と楽しみたい方
- 評価実績のある1本を選びたい方
おすすめ料理
- ビーフステーキ
- 骨付きラムチョップのグリル
- ローストビーフ
主な受賞・評価
2021ヴィンテージの評価
- 93点 / 100点Halliday Wine Companion — Mike Bennie
- 93点 / 100点James Suckling
Willow Bridge Estate
西オーストラリア州Ferguson Valleyの家族経営ワイナリー。Halliday Wine Companionで5 Red Star Wineryとして評価され、Geographe地域でも高い評価を受けています。
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詳しい味わい
ブラックベリーやマルベリーの凝縮感ある果実味に、チョコレート、オーク樽由来のスパイス、ブラックオリーブのニュアンスが重なります。長くきめ細かなタンニンとフレンチオークが、滑らかな口当たりと奥行きを生み出す赤ワインです。
詳しいペアリング
肉料理:ブラックペッパーソースのビーフステーキ、ローズマリーとガーリックを添えたラムチョップ、赤ワインソースのローストビーフ。牛ほほ肉の赤ワイン煮込みとも好相性です。
チーズ:熟成コンテ、エクストラマチュアチェダー、マンチェゴなど、旨味のある熟成チーズに。
そのほか:マッシュルームとベーコンのパイ包みや、トリュフを使った料理にもおすすめです。
受賞・評価一覧
2021ヴィンテージ
- Halliday Wine Companion / Mike Bennie:93点 / 100点
- James Suckling:93点 / 100点
- Perth Royal Food Awards 2023:ブロンズ
過去ヴィンテージの受賞歴
- 2015ヴィンテージ:Royal Melbourne Wine Awards 2016 ゴールド
過去ヴィンテージの受賞歴は、販売中の2021ヴィンテージの評価とは異なります。
生産者について
Willow Bridge Estateは、JeffとVicki Dewar夫妻が西オーストラリア州Ferguson Valleyで育んできた家族経営のワイナリーです。1996年に土地を取得し、1997年に最初のブドウを植え、2000年に初ヴィンテージを迎えました。家族の暮らしと畑が隣り合うこの場所で、地域の個性を映すワインづくりを続けています。
Ferguson Valleyについて
Ferguson Valleyは、西オーストラリア州のGeographeワイン産地に位置します。Willow Bridge Estateの畑は標高230~280mの丘陵に広がり、夏の午後には海からの涼しい風が届きます。日差しと冷涼な空気が、果実の豊かさと上品さを備えたワインを育みます。
商品仕様
- ヴィンテージ
- 2021年
- 生産者
- Willow Bridge Estate
- 生産地
- オーストラリア / 西オーストラリア州 / Geographe / Ferguson Valley
- 品種
- カベルネ・ソーヴィニヨン
- タイプ
- 赤ワイン
- 容量
- 750ml
- サイズ
- 縦8cm × 横8cm × 高さ30cm
- 重量
- 1本あたり1.3kg
配送案内
7月1日~9月30日は、品質保持のためクール便を推奨します。
配送温度帯は購入手続き画面で選択できます。送料は配送先住所の入力後に計算されます。
沖縄・離島への配送、および13本以上のご注文については別途ご案内いたします。
20歳未満の方への酒類の販売はいたしません。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に影響を与えるおそれがあります。










